【艷やか祖母】
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長年連れ添った夫がこの世を去り、私は悲しみに暮れていました。心の整理は出来たつもりだったのですが、時折、夫を思い出して自慰に耽ってしまいます。ある時、そんな姿を孫に見られてしまった私でしたが、彼が股間を抑えてもじもじする様子につい……手を出してしまったのです。「浩次郎、いつから、そこにいたのかしら?」 「……浩次郎ダメよ、こんなところでズボンに手を突っ…
エロ漫画の作品名
艷やか祖母
品番
d_318653






長年連れ添った夫がこの世を去り、私は悲しみに暮れていました。心の整理は出来たつもりだったのですが、時折、夫を思い出して自慰に耽ってしまいます。ある時、そんな姿を孫に見られてしまった私でしたが、彼が股間を抑えてもじもじする様子につい……手を出してしまったのです。「浩次郎、いつから、そこにいたのかしら?」 「……浩次郎ダメよ、こんなところでズボンに手を突っ…
艷やか祖母
d_318653